メモ・小ネタ
プレイ中に気づいたことや、あとで自分で見返したい細かいポイントなどを、必要になったときにまとめていく予定のページです。
現時点では具体的な更新予定は決めていませんが、何か整理しておきたい内容が出てきた際に、少しずつ追記していくかもしれません。
賢さと呪文ダメージについて
DQII(HD-2D版)のサマルトリアの王子が使う攻撃呪文について、賢さとダメージの関係を 軽く調べたときのメモです。主にヒャドを中心に、「どのくらい賢さを上げれば実戦上ほぼ 最大ダメージ帯になるか」をざっくり確認しています。
- 同じ条件(キャラ / レベル / 呪文 / 敵 / 難易度)で、ダメージを複数回記録
- その結果から「平均ダメージ」「最小値」「最大値」を集計
- 賢さを少しずつ変えながら、ダメージの伸びがほぼ止まるポイントを確認
例:サマル(ヒャド) vs おばけありくい
- ヒャド:敵1体に 25〜35(高い賢さで 32〜45)
- おばけありくい相手では、実測上はだいたい 22〜31 付近に収束
- 平均ダメージもおよそ 27 前後で頭打ちになることを確認
- ヒャド本来の最終ダメージ(32〜45)に対して、おばけありくいの耐性で およそ 0.7 倍程度になっていると考えられます。 ※現時点のサマルトリア王子のレベル別賢さ基準はLV4:25、LV5:45、LV6:51、LV7:53と推測されます。
現時点では、ごく一部のレベル帯と敵のみ簡易的に確認している段階であり、 全レベル・全敵を網羅した「厳密な賢さ基準表」ではありません。今後も、 必要になった場面でポイントを絞って少しずつ追加・修正していく予定です。